頑張りましょう、商店主さん向け HP作成支援編 Page3
kasaya.comの商品ページをみてください!全部個々からオーダーフォームにジャンプできるようになっているでしょう。
この部分のひな形をあらかじめ作成しておいて貼り付ければよいのです。
各商品ページにそのままフォーム入力できるようにされているサイトがありますが、商品数が多くなってきたら
是非一括で纏めてしまわれたほうがメンテも楽ですし、商品ファイルも不要にデータサイズが大きくなることもありません。
おかげさまで僕の注文書はわかりやすいとご好評をいただいてます。
それは、僕が「心斎橋筋コンペ」で優秀提言賞を
頂戴した時、かの藤本義一審査委員長にいただいた貴重なご意見の賜物なんです。
宮武君、たとえば
「私が妻と暮らしはじめて、はや10年の歳月が流れた」
この文節は果たしてこの文字数は必要なのかな
私は、は少なくとも必要ないし、「はじめて」や「歳月」も不要かもしれない
「妻と暮らして、10年が流れた」
基本的に妻は傍らにいるものであり、流れたというのも不要だと考えると
「妻との10年」
言葉を選べば、これに要約しうるんだよ。
最近、よく無断でこそっと真似されているかたがいらっしゃる(笑)ようですが、
僕は作者として歓迎します!!!!なぜなら、このインターネットの中で自分の知識を自分の中だけに
取り込んで出し惜しみしてる人は淘汰されていくからです。素晴らしいノウハウはどんどん公開して、
そのフィードバックを生かして、また更なる上を目指していく!これですよ
これからはじめようとする方、遠慮なくこの注文書をとってください。
僕のサーバーはCGI送信ですが、すべての方に対応できるように
注文書<FORM ACTION="***@***">ヴァージョンを
ここにつくってみました。
これをセーブして、項目をあなたの業種用にアレンジされ、ソースのmailto欄にあなたのオーダー受付アドレスを
入力すれば、
もうそれでOK!
そのかわり、あなたが使用されていて、こうしたらいい、
ああしたらいい、という意見をどんどん僕あてに述べてください。協力してグレードアップしていきましょう!
それがインターネット精神です
ギフト先方さま送りや転送先送りは好評をいただいておりますし、
また結構需要が多いのは、期日と時間帯指定です。
指定される方の4割は、日曜の午前指定のかたですので、
これに対応可能な業者を選定しておきましょう(宅配業者選考はまた別項目で述べます)
領収書の発行という項目は、実際の振込控えが税務上通用することを考えれば
不要かもしれません。が、私は現店舗の再現というテーマのもとにあえて盛り込みました。
問題は領収書を送るタイミングなのですが、もう僕は100%お客様を信頼して発送時に
到着予定の日付で同送してしまっています。切手の節約にもなりますから
この変換したものを、またCopy to Clipboardして、 メモ帳等にうつし保管しておきます。
ORDER: 258956 BOX: NO 2ndorder: 859652 2ndorder+BOX: NO realname: 宮武和広 email: miyatake@kasaya.com TEL: 06-656-1704 POST%23: 557 PREF: 大阪府 ADDRESS: 大阪市西成区天神ノ森1-12-17聖天坂ビルA-1 SEX: male AGE: 30代 tensou: 希望する tensouPOST%23: 557 tensouPREF: 大阪府 DELIVERmonth: 5 DELIVERday: 23 DELIVERyoubi: 金 time: 午前 receipt: 要 receiptKIMEI: 記名 receiptNAME: receiptCONTENTS: 日付